テクニカルを読めない人はjpyforecast.comを見るべし

テクニカルを読めない人はjpyforecast.comを見ると長期予想がつかめます。

長期的にみて、上昇トレンドなのか、下落トレンドなのかがわかります。

jpyforecast.comは、経済予測会社のThe Economic Forecast Agencyが運営しています。

2018年4月現在の対応通貨は、以下の通貨となります。

  • ビットコイン
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアム
  • リップル
  • ネム
  • ネオ
  • ダッシュ

 

※注意事項
あくまでトレンド把握なので、全てを鵜呑みにしてはいけません。その上で参考にするといいでしょう。

ノアコインの名付け親は泉忠司さんだった!

ノアコインの名付け親は泉忠司さんだった!

日本の経済を沈むゆく船に例えて、名前の由来を「ノアの方舟」としてノアコインと名付けられました。

ノアファウンデーション賛同者の中で様々なアイデアが練られましたが、結局は泉さんの案が採用されたようです。

ハワイ動画@アンテナさんがトロンを10000TRXプレゼントしています。

Twitterでハワイ動画@アンテナさんがトロンを10000TRXプレゼント企画をしています。

抽選ですが、リツートとフォローだけです。

月末に抽選するとおっしゃっているので、2018年4月末までっぽいですね。

みなさん駆け込みましょう!

インドでは、ビットコインよりもイーサリアムが人気があるらしい

インドでは、ビットコインよりもイーサリアムが人気があるらしい。

2017年10月から2018年2月の間に検索ボリュームと取引所の検索結果で、イーサリアムが一番多い。

イサーリアムは34.6%、ビットコインは29.9%。

 

なお、個人的には、検索ボリュームは、昨年の12月から低下しているのを見ると、仮想通貨のボラリティーにかなり影響しているように思う。

ライトコイン:アメリカのクレジットカード決済「Aliant Payment Systems」と公式パートナーに

ライトコインは、公式決済パートナーシップをAliant Payment Systemsと締結。

Aliant Payment Systemsは、アメリカでクレジットカード決済を提供している。

すでにライトコイン財団との手続きは完了しているとのこと。

 

2018年4月現在ライトコインは、1万2千円程度今後の値上がりに期待できそう。