仮想通貨市場の時価総額は、先週よりも25%上昇したそうです

仮想通貨市場の時価総額は、先週よりも25%上昇したそうです。

ゴールドマンサックス元幹部など、ウォール街の人達が仮想通貨市場に続々参入していて、このニュースも好感して仮想通貨市場が上向きに。

このほかに大きな要因としては、米国の確定申告が17日に締め切られたことで仮想通貨の売却が売却が終わり、買いにシフトしたことも市場を押し上げているとのこと。

コインマーケットキャップの発表によると、仮想通貨上位100種のほとんどが値上がりし、上位10種のコインのうちEOSとステラがもっとも上昇下とのこと。

仮想通貨市場全体の時価総額は3320億ドルとなり、1週間前よりも25%も上昇しているとのこと。

 

この勢いで頑張って欲しいですね。

YouTuberが販売しているSHIVOM(シボム)で被害者多数!YouTuberからICO案件を絶対に買わないこと

そのコイン数倍で販売されていますよ!!!

最近、怪しいYouTuberが多数でICO案件を紹介し、実際にコインを販売しています。

2月にSHIVOM(シボム)は、YouTuberらによって1イーサリアム2000枚で販売されていました。

公式のサイトを見ると、実際には初期価格:1イーサリアム=7000枚で販売されています。

これだけでも、3倍以上の価格でYouTuberが販売していることがわかります。

ですが、そもそもイーサリアムの価格も違っています。

2月のイーサリアムの価格は、10万円を超えていました。

2018年4月現在は、1イーサリアム5万円程度。

ですので、YouTuberから購入した人は6倍以上の価格で購入していることになります。

SHIVOM(シボム)自体はいい案件だと思いますが、YouTuberがかなり悪質でこれは問題です。

参考までにSHIVOM(シボム)の公式サイトを貼っておきます。

アフィリエイトではありません。

 

最近では、YouTuberは、O2Oコインも販売していますが皆さん本当に気をつけましょう。

これはさすがに被害者の会もできるかもしれませんね。

私からは、弱者の戦略でエアドロップとfaucetで稼いだものをクラウドマイニングに移動して配当をもらうパターンをおすすめします。これなら、投資金がなくても仮想通貨業界に参入していけます。

インドの仮想通貨取引所で横領か?!438BTCが消えたらしい

インドの取引所コインセキュアで438BTC消えたらしいです。

インセキュアCSOのアミタブ・サクセナ博士さんは、ビットコインゴールドを引出す際の事故と主張しているが、インセキュア社側はそのように考えていないようだ。

まだ、実際に横領かは調査中のようだ。

コインセキュア社の今後の顧客に対しての保証が気になるところ。

CREX24にストロングハンズ/日本円の通貨ペアが追加されました

CREX24にSHND/YENの通貨ペアができたと公式からアナウンスがありました。

日本円の出金・送金方法は、CREX24側と交渉中とのこと。

CREX24側の対応をもう少し待ちましょう。

 

CREX24は、このサイトです。一応貼っておきます🤗

https://crex24.com

ノアコインの住所に運営がしっかり存在していると報告あり

Twitterでevoraさんがノアコインの住所に運営がしっかり存在していると報告してくれています。

これで架空の住所ではないと安心できます。

仮想通貨業界では、運営が架空の住所ということは多々ありますから。

ノアコインは、しっかりしていてさすがにそんなことはなかったようですね。

ノアのロゴもしっかり写真で撮ってきたみたいです。

evoraさんのTwitter是非ご確認ください、

ノアコインの今後が楽しみです。

バンクエラがHitBTCに上場間近とのこと

バンクエラがHitBTCに上場間近とのこと。

HitBTCは、ICO後の上場をいち早く受け入れることで有名なイギリスの取引所です。

最近では、インダハッシュやノアコインの上場で日本人のみなさんにも知られました。

バンクエラは、色々言われましたが、運営側にかなりスピード感があり結果的にこういった上場ニュースが聞ける優良ICOとなりました。

HitBTCは、今現在、日本に居住している人でも、口座開設が可能です。

海外の取引所ですが、2段階認証もあるので、ある程度は安心感がある取引所です。

バンクエラをお持ちの方は、吉田さんのページに口座開設方法が詳しく掲載されていましたので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

Expertyのデータベースがハッキングされたようです

Expertyのデータベースがハッキングされた模様。

氏名、メアド、イーサアドレスなどが漏洩した様子。

パスワードの漏洩は、今現在調査中とのこと。

みなさん、サイトごとに必ず別のパスワードを使うようにしましょう。

 

自分の身は、自分で守る時代ですね。

マウントゴックスの元CEOがまたリッチに返り咲きそうだ

MtGox社は、すでに破産申請している。

MtGox社の破産管財人により、保有資産の約16万ビットコインとビットコインキャッシュを今現在取引市場にて、売り処分している。

この合計額が、昨今のビットコインの値上がりにより、合計約1200億円以上になる見込み。

この残った資産のうち、480億円相当を被害者の補償にあてる。

それでも残った資産は、日本の破産法では、株主に分配されるとしている。

元CEOマルク・カルプレス氏も主要な株主であるため、再びリッチになりそうとのこと。

それに対して、マルク・カルプレス氏が残った資産を受け取ることを快く思っていないようだ。

 

元CEOマルク・カルプレス氏は、流出事件を起こしてしまったものの、本当は真面目でいい人なのかもしれない。わからんが(汗)

ストロングハンズのマスターノードは、2018年5月31日に実装予定

ストロングハンズのマスターノードは、2018年5月31日に実装予定です。

75億SHNDで1500SHMNになり1マスターノードを建てられます。

(すなわち、既存のSHNDが75億枚で1マスターノード)

SHMNの供給量は、400万枚とかなり少なめです。

なお、スマートフォン向けのモバイルウォレットも公開されるとのこと。

詳しくは、ニュースレターでご確認頂けます。

テクニカルを読めない人はjpyforecast.comを見るべし

テクニカルを読めない人はjpyforecast.comを見ると長期予想がつかめます。

長期的にみて、上昇トレンドなのか、下落トレンドなのかがわかります。

jpyforecast.comは、経済予測会社のThe Economic Forecast Agencyが運営しています。

2018年4月現在の対応通貨は、以下の通貨となります。

  • ビットコイン
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアム
  • リップル
  • ネム
  • ネオ
  • ダッシュ

 

※注意事項
あくまでトレンド把握なので、全てを鵜呑みにしてはいけません。その上で参考にするといいでしょう。